烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    小説ブログ実験「オモチャ大好きジャン・プゥ氏の過去と現在」ジャンプ感想破片小説第18話。


    毎日、指の運動が捗ります!

    第18話「オモチャ大好きジャン・プゥ氏の過去と現在」。

    ぶーんと音がしている。この季節。夏。室外機が妙にリアルに感じられる季節。例えば、人生に主人公達がいたとして。その別れを描くモノが…マンガやコミックじゃなくても、そこには世界にあるのだろうか?ジャン・プゥ氏はの日常のでは、それが珍しいようにも思える。どうだろうか。

    しかしながら、コンビニでのクレームは、彼の契約を反故にしたりはしないのか…。そう彼が近隣のコンビニと結んだ契約。勿論、人生はフリーであるのが普通の感性だとも思われるようにも思えます。しかし、彼の必殺技…トリプルプレーンオムレツ…料理だ。こればっかりは、神の審判もどうすることも、なかったことにもできないのか…。

    しかし、彼は思う。仮に、ドフラミンゴに1000人の手下がいたとする。だけど、でも、フラミンゴの陰謀の策略の、その核心まで知らない部下、幹部、管理人はいる…そういう訳ですね。とジャン・プゥ氏は店員に尋ね。陳列棚に並ぶ商品を物色する。ランチパックの今月の新味とは…メラメラの実か…。熱そう。

    コンビニでの買い物を終え、次に彼が気にするのは、そもそもヒゲのパーツが二つない…ことである。つまり買った時点で、彼の午後からの楽しみは詰んでいる…ということだった。つまりは、食玩。東京飛行機倶楽部シリーズ。オモチャ。

    彼ってば、実在するモノがモチーフになった玩具にしか興味がないのかな。オモチャを求めて、かつて日本縦断をしたは、すごいですね。勿論、日常と戦闘タイプは違うけど、興味と行動の天秤が…互角だった感じか…。

    ただ、それが20代の時で…弟は。板の間で、彼が最高のミニカーを見つけた日は、その日から考えると、先週に死んだ訳なのだけど…。分かっていたこととは言え、水切り石の交換は…したかったらしいです。それがジャン・プゥ氏の若い頃の思い出なのです。

    続く。

    初期に登場した妄想がちな女性はどこに行ったのか!?自分でも気になるところです。

    小説ブログ実験「裏の日本を支配する秘密組織、壊れていく日常」ジャンプ感想破片小説第17話。


    久しぶりに自分らしい小説を書けました!

    第17話「裏の日本を支配する秘密組織、壊れていく日常」。

    正直戦慄している…。この日本で、警察よりも上の組織。世の中を動かしている権力者と繋がっている…犯罪者。何それどういうことってハンパないですね。そんな軽口まで出てしまう。

    だとしたら、あの暗号にも意味があったのか…。昨日の話。ゲームセンターにて…ゾンビゲームでクイズなら、間違いなく海藤さんが勝つのじゃないか?と予想していたのでしょうねぇ。そんな軽口まで出てしまう。

    しかし、ゲームの内容から考えると、海藤さんは男鹿氏になっている?そう。つまりは変身能力。それを打ち破った燃堂さんが…掛け値なしに普通に強かったですね…というのが昨日の話なのだが…。

    話を戻してみると、バレットと知秋さんが賛同したのは…もしかしたら。この事件に巻き込まれることを意識的に回避した訳で、ハル先輩はそのことに気付いてなかった…。

    お正月の話をしてみると…振袖姿が可愛いな…。新年早々女子会が開かれて…ただ一つ心配なのは。知秋さんや、ハル先輩は他の友達とは遊ばないのか?という部分がある。

    勿論、やっぱり一条楽氏(リアル充実)的には小野寺さんなんだと思うけど、その女子会にまぎれこんだのは…???ふと天井を見上げる。

    『ダ』には何人いるのかな?

    そろそろ話をまとめよう。一般高校生をも巻き込んだ、警察組織をも超える日本裏組織『禍陀』。略して『ダ』の存在が、じわじわと日常に溶け込もうとしていた。そのことに私は戦慄しているのだ。

    続く。

    なんとなく分かってきました。登場人物の名前をそのまま使うと、同人小説のような雰囲気になりますね!

    べるぜバブ21巻の発売日は5月…及びマンガヘッドラインニュース。


    ジャンプコミックスの発売日が出ていたのでお知らせです。

    べるぜバブ21巻。

    発売日は2013年5月2日であります。

    バトルマンガ、コメディ、ギャグと色んな要素をあわせもつ今作ですが、ついに21巻が発売です。結構、長く続いておりますね。連載当初から「○○になったら最終回」というラインはなかったように思えますが、それなしに進んでいくのは、昨今の連載では珍しいです。

    いや、めだかボックスもそんな感じかな。連載開始時期もにているので、そういう時代だったのかな?と思ったりもします。

    以下は、その他マンガに関して読んでいた記事です。

    マンガヘッドラインニュース。

    余談ですが、なんか、気持ちがいっぱいいっぱいになったので、昼寝をしてみました。約1時間程度ですが、眠ると気持ちが回復しますね。限界が来た時には、無理をしないで、寝ようと思います。

    小説ブログ実験「戦地に赴く前の回想、春」ジャンプ感想破片小説第16話。


    一日に2話更新!怒涛!

    第16話「戦地に赴く前の回想、春」。

    人と出会うため…。そう自分に言い聞かせていたのかも知れない。入学当時の様子を思い出すと…あの時はよかった。習字に…打ち込んでいた。レモンさん。レモンさん。レモンさん。いつも、私をそう呼んでくれていた。

    あの人はどうすれば良いのだろうか?どうすればよかったのだろう?その答えが分かったのが良かったです。でも、そういう思考の変遷がかりそめの人格を歪ませる…そんな風に思うかな…。1問くらいいいじゃない…。本当に、軽い心だった。そう、私はカンニングをした。

    例えば、人生の小説版とかあれば、そのことは活字で描かれてたりするのかな?カンニングをして96点。スゴイ!と言ってくれる。皆が。塾での学習がベストだな…と父も言っていた。以上は、回想シーンより。

    ここに来たのは、希望しての転属だったのですね。物好きな人もいるものだ。それも、私の人生が関わっていたのか。どうなのか?嗚呼、自分が可愛い(笑い)。大きい夢が欲しかったなぁ。

    カンナちゃんが可愛い。小学校の頃の思い出。確かに、流れが早い川があったと思うのだけど。あの頃の思いをきられると…悲しいかな。でも、春になったら調子が変わるよね…。世の中。監督もおすみつきの可愛さか…。なんでもかんでも、小学生アイドルが出てくる世の中ですよ。

    嗚呼、胸で思う…。チクチクと痛そうだ…。人生のその先に行くということは…。いいな…。これで…。なんだかんだで、人生の岐路の大事な選択を全部当ててる…と思ったら、違うかな。

    次の目的地はバッファローの島か…。そこにある名教学院大学の理工学部か…。なんだかな。しかし、そこにあるモノは確かに。この輸送機に乗って思うのは、ネームプレートが多い…ということ。なんでしょうね?

    見てみる。初めて聞いた名前。見た名前。イタズラでを黒く塗っておいたら、怒るだろうか?まるで空中に発火した…花火のように。その時、どのように見えるだろうか。それは、分からない訳だけど。こんなことを考えるのは、不安か…な。地元からの愛。

    続く!

    数がまとまったら、電子書籍にして販売しますンゴww。

    小説ブログ実験「昼休みの妄想とライン」ジャンプ感想破片小説第15話。


    誰か読んでいるのか!?分からない!

    第15話「昼休みの妄想とライン」。

    もう食べ終わったのか…。ユリ助手がバスの台数を確認しながら紅茶を飲んでいた。このままでは、舞子君が死んでしまう…。それが分かっているのに、食後のティーとは面白い。価値観を疑う。

    宮本さんは…血の冷血なのかな。それとも世相だろうか。来週の社内コンペにも参加するのかな?是非、そこで溜飲をお酒を飲んでいただきたい。あ、いけないマリカさんと約束したっけ…?

    気持ちは来週の社内行事に移っていったが、タイヤの下の舞子君が助かった訳じゃあい。運転手は…ケルベロ君姿での運転は大丈夫なのか?いったい、どうすれば彼女はこうなるのかな?着ぐるみが好きとか、そんなのかな?まぁ、鉄板の展開ですなー。そんな風に考えたこともある。

    こういうこともプエルトリコとかでよくある感じなのかな。特にこの時期?春先の少しの間。周一の部室の内にある、あの連絡管がいいな。そろそろ定時連絡の時間か。これも単純作業と、考えれば、気持ちは楽かな…。うん。

    しかし、こんな展開、全く気付かなかった。まさかこんな窓際部署で働くことになるとは、志波家の電気工事をやっていた時は、もうちょっとやりがいのあるまっしな仕事だったと思えるけど。

    人生の方程式…これで導かれる答えは?分かるな…。先生じゃなくても、分かるな?うん?キスだと…ラインの先にいる中学生のアホな顔が思い浮かぶ。同時に思い出す、マリカさんもウイスキーボンボンで…こんな風になっていたのかな。

    さぁ、明日は新年。私の人生の作中は今お正月です。ずっとお正月なのです。午後をつげるチャイムがなり、部内の人間が全員集合。さぁ、午後からも仕事をしよう。

    続く!

    だいたい700文字くらいです。もうちょっと長い方が良かったかな??

    べるぜバブ197「まずくね?」(田村隆平)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ17号(2013年)


    火曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。

    ジャンプを手元にめくりながら読んでみて下さい。おながいします。


    扉絵がトトロネタ。内容から考えると、男鹿になっている?


    ダには何人いるのかな?赤ちゃん言葉はドン引きだろうな。室外機が妙にリアル。


    のびのびラーメン。伸びているのか?アランドロンがはぁはぁ言ってるww。


    転送玉?名前も分からないままに逃げちゃうとは…。ソロモン商会とかなのかな?


    溶けた…。ドッペンゲンガーだったのか…。奈須全部溶けてない??


    何かの組織。ソロモン商会なのだろうか?次の紋章使いは、まだ登場してないッ人かな?三怪の人々?


    また逆転…。今、襲撃されたら…。バブ男鹿は強いのかな?既に戦闘が始まっている。


    まずくね?(笑)。邦枝さんは、魔女狩り学園に行っているのか。みんな、魔力がある?


    阿蛇里麻綾と影宮雪野登場。古いスケバンみたいだなー。赤星氏もスペルマスターなのかな?


    鳳城林檎登場。まさかこんな色っぽい人だったとは…。

    小説ブログ実験「野球で人生を喩えたら」ジャンプ感想破片小説第14話。


    1話800文字程度にしよう!と思ったら、結局1000文字越えてましたww。

    第14話「野球で人生を喩えたら」。

    まるで「田舎娘の発想」と笑われてしまうかもしれませんが。でも、その予想はしていた。私の人生はクズだった…。そんな風に考えても仕方がないけど。。一言的に感想を述べるとするならば…月と心中して人生を終らせるような、少女趣味的思考なのです。約20年の人生。

    目を見開き(笑)。机の上を小説を2ページほどめくる。行動ごと思考の流れを追ってみる。「めだかボックスは、最終回なのか?」。人生の新展開はあるのだろうか?それとも、やはり、執着点、じゃなく終着点は…月なのか?

    私の人生を野球で考えると、流石にホームランじゃないか…。でも小学生の時はリアル充実だった先制で3点…の人生かな。思えば、進藤氏の顔が歪む…歪んだあの時から。潮田渚君。彼と出会った時から…そう選ばれた男…。まるで、バレンタインの思い出だろうか?ストレートな告白。精神防御方的対策か。

    慣れって大事だと思う。俊足の木村君。Eから始まるラブロマンス。小学生の時、私はリアル充実だった。体の組方。人生のの鍛え方、ライフハック、生活術の影響も大きいのだろうな。結構、楽々セーフだったし。でも、中学に入ったら人生にかげりが見えたし…という。

    私は一体、何やってんだ…。や…だな。人生。振り返る日々もも懐かしい。振り返りのような感じがする。人生の。色々なところが…ありますよね。これって、あってますよね。人生の回想の巻か…。そういう局面か。

    ふと、ツイッターを確認するww。いやだ、Disられているww。何か私が変なことをしたのだろうか??困りますよね…。まぁ、私に過失があったのは明らかで、だって、道に生えている草を食べたから。でも、それでDisるとは??フォロワー全員がDQNだったのか?

    これだものな…。インターネットの苛烈さなのか…。それともこれがネットの『雷鳴』か…。正直言うと、自分がただものじゃない感じが…する。まぁ、先週の続きから考えると。まぁ、なんというか。学校の話題で炎上したのかな。

    タージ・マハル先輩は、結局のところケルベロスの生まれ変わりとも言える男で、風呂を浴びた後は、パジャマ姿が多い先輩で…魅力的ですね。そんなツイートが炎上の火種だったのだけど、でも、そんな…なんにもないところwwwみたいな感じで炎上するかなぁ。

    とりあえず驚いたのは…兄はツンデレだったwwということに尽きる訳です。

    続く。

    結構な量が溜ってきたので、電子書籍にして販売しますンゴww。

    小説ブログ実験「遅刻すると退学です」ジャンプ感想破片小説第13話。


    頑張って更新します!

    第13話「遅刻すると退学です」。

    今日の日の感想…ネタがバレれないように金魚注意報!告白的に、告げてみると。自分の日記だけど、せっかく不知火半袖さんが戻ってきたのに…と考えると、自然と涙が出てきて、新展開のような気もするけど。気のせいだろうか。どうなのかしら?うん。

    ジャンプをして、自分の足元を確認してみる。今日は、火曜日!次は、俺が変わる番…。週番だから、早く学校に行かないといけない。教室での仕事と生徒会での仕事。江迎さんのアイデアは何なのか?それを聞けないままに一週間が過ぎてしまった。枕元の時計をみる。

    14時だと…。そんなバカな寝坊をしようにも、昼が過ぎている…だと?退学届け…あ。そう、でしたね。遅刻一回で、速攻で退学。そんな厳しいルール。こんな時にでも、約束を反故にできない性格が裏目に出る訳か…。

    人類燃堂化…。それが新世界の鍵である。

    仕方がないから映画館へ行く。しかし、小声での話声とか気になるモノですよね。家族がDisりまくっているのが分かる。こんな時に、テレパシーって大変だって分かる。だってねぇ、東京大学AAA判定って、実際のところすごいですよね。ええじゃないか!ええじゃないか!と。小躍りしたくなりますよ。

    しかし、私の中のおっさん(ルール)が厳しい感じな訳で…。わりと身近な問題だったと分かったのだけど、寝坊して遅刻して退学…だけど。メル友とかいない、そもそも携帯電話を持ってないけど…この悲しみをメールで分かち合いたい。

    えーい!ちくしょう☆!ほほえみタイムで元気100倍マッスルー!…てアホか私は…。アホまるだし号(泣き笑い)。人生の中で『別れの場』というのは確かに存在する…。私の人生の小説版があるとするのならばキャラが足りてない…一人称の小説。「子ども達の選択に任せる」なんてカッコウの良い言葉を述べても…結局は退学。

    価値観は色々とある、相手の方が当たり前に考えていたとは…そんなこともある人生。遅刻で退学ってありえない。でも、実際には、そういうルールは作詞は途中で、間奏と間奏に間にハーモニー形で現れるくらいに、それを常識にする力があったりもする。

    世の中は、そういう風に回っている。そう教えてくれたのは…ダンテか…。しかし、ことごとく卒業までのハードル高いのと、人生が辛いのと…。結構、頑張っているのだけどなー。あらら、映画館の店側が気付いたか…。平日の昼間に来る学生にどう対策するのだろうか?通報?

    カンナちゃん可愛い。映画のポスター「カンナ109号」というタイトル。109は暗号ではない…感じかな。スパイ映画だけど…10時9分とか?それはともかく、今日は映画も無理かなぁ。

    続く!

    いつ終るのか分からないですが…。最終的にどんな感じの内容になるのだろうか?

    小説ブログ実験「宗教とコミュニケーションと逃避」ジャンプ感想破片小説第12話。


    半分は眠る寸前に書きました(笑)。

    第12話「宗教とコミュニケーションと逃避」

    ジャンプで語られるコミュニケーション。渡野邉築の感想(一言)。帝光は、君臨し、だけど多くの国民に対して、そんなに特別な存在でもない?中学生でもない限り、そんなことを考えないのかも?

    2013年の一つの事件。藤トラマンの大脱出wまさかのw。黄瀬君は、そんな風にいつも楽しそうに笑う人だったのだった。でも、流石に杉野君は、流石に、打つよね…。球技大会の度にそんなことを考えていた。烏が野原に、たおされている…。巣を作っている感じが、エサを探しているのがかわいい…。

    思考が、定まらない。

    ふと見ると、そこには窓があり。枠外に小ネタがありますね。薔薇の彫刻がされている。最初は入ってなかったのか。木の肌は色あせているけど、窪みは新しく見える。

    黒子さんは?部屋の中を探してみる。そうか、1部屋に、ページが1つ。授業は2コマ…。そういう割合か…。この部屋で何が起きたか分からなくもないけど…。だから、思うのかな。この世界を封じ、流れるような時間の中を…。

    球技大会の様子を観察する試合が面白い。まるでドラマの中の描写みたいだ。皆、ドラマの中に生きているんやね。

    コミュニケーションレベル*[アスタリスク]。ジャンプ、跳躍による会話。膝を手元に引き寄せ、頭の中のコウめくりながらどうぞ。頭の中に広がる言葉。その言葉が投げ出せない。支配する。彼もまた…信奉者ってことか…。だとしたら、ここで、さよならか…。一緒にはいかない…。いられない、宗教には入れない。家庭のことが原因で、これで二度目の別れ。無茶な話題を振られる…それは実家での日常茶飯事。

    でも、それはそれ、これはこれ…割り切ったら、私とは関係ない話じゃダメなのか?やっぱり、青年部の人と結婚することになるのかな?

    恋するエジソン第13話「挟まったとして」

    渡野邉築(THE・紳士)。よりによって500円か…今月は厳しいのにな。でも、それが会の約束。寄付という名前の…寄付、寄進、お布施、幸せになるためなら、仕方がないか…きっと…一生抜けない…。また、家族のことを思い出してしまう…。

    だけど、そんな私に一筋の光明が…脱出。そんな勇気を与えられる日が来るとは…。だけど、そう思う反面、また帰りたくなっている自分がいる。これが、私の中の血が…。走り出してしまいたい。先をいそぐだと…!?

    続きます。

    この展開は、最初から考えておりました(笑)次回がどうなるかさっぱり分かりません(笑)。

    小説ブログ実験「メガネで唐揚げカレーを食べる男」ジャンプ感想破片小説第11話。


    真面目に読むと気が狂うと思います。

    第11話「メガネで唐揚げカレーを食べる男」

    なるほど…。そういうブーストもありましたね。工場長がメガネを上下させながら言う。メガネの紋章がカッコ良い。すると、そのメガネのツルでうどんを…?まさか!?そういう使い方か…。メガネ・イート・ソバ…流石に工場長だ。

    次の瞬間には、うどんが手元に…増えた…。いや、もしかしたら、これは妄想の強さによる虚言かも知れない。しかし、最後は、からあげ…。メガネが脂でベトベトに…拭くのが大変そうですね。

    でも、工場長、そのままメガネをかけるから髪がベトベトに…。まぁ、そもそも工場長には、そういう神経通ってないけど…無粋な男。そこが好き。

    黒子さんは小学5年からバスケを…。

    なんか工場長のことばかりを見ている。もしも、彼を連れて帰らすなら…どうするだろうか?首に縄をつける?大好きなマルセイバターサンドを道に並べる?他にも方法があったのでは??と思ったのだけど、工場長は、今、この部屋にいる。

    ラブストーリーとかを想像するが…。工場長は「からあげ」と言う。そして、「からあげカレーパーティだ!!」と叫ぶ。流石に、シュールすぎるは…。しかし、シュールさと裏腹に食べるのも早かった。メガネでドンドンと口に運んでいく。

    こういうのスゴイ好き。ずっと彼を見つめているわ…。面白い。しかし、中村先生は、工場長の人柄に一体、何に歓心しているのか??おっと、いけない嫌なヤツのことを思い出した。しかし、不幸なくらいに不美人(おもろい)な先生だなー…と思った。

    でも工場長がカレーが好きなのは、中村ガンコカレー屋(面白い)が大きな影響を与えているのかな。休日のジャスコのフードコート…。確かに、そこにその店はあって、連日客が押しかけていて騒がしいのかも。客が詰っているのは、名物の団子のせいじゃないの?と思ったけど、みんなカレーがじゃないか…??

    変わった客がいるみたいで、猿と老夫婦(面白い)のがエスカレーターの下りからやってくる。主従が逆転やがな…。しかし戦慄したのは…銃を形態した男もエスカレーターの下りでやってきたことだ。この町に来て、初めて死期を感じ取った瞬間だった。あの頃、引越ししてきたころを思い出した。

    気付くと、工場長は帰っていた。あーあ、失恋か…。まだ、リセット・ポイント圏内じゃあないけれどって思っていたのだけどなー。この恋もリセット。次の恋を探して…。

    続きます。

    基本的に完結することはないのですが、続けていたら何かが生まれるのかも??

    小説ブログ実験「球技大会とコミュニケーションレベルC」ジャンプ感想破片小説第10話。


    眠る寸前に小説を書いていたらスゴクカオスでした。

    第10話「球技大会とコミュニケーションレベルC」

    約20年の人生振り返り、目を見開き考えてみる(笑)私の人生なんて、ノートに書けば2ページで終了するだろう。私ごときの存在が一言物申して良いものか?それが正直的紳士的直感的感想なのです。そう考えると、私は軽くジャンプして、その勢いで、膝を手元にまで持ってくる。スカートをめくり。眺めながら、遠くを見ながら…どうぞ、と呼び寄せてみる。

    すぐにバレる?と思ったけど、意外とアスタリスク(*)は[ドドメキア]よりも、ジャンプ力は短い感じで、そも感想もジャンプによるリアクションだった。14号かな?2013年のコミュニケーションレベル(笑)。全く持って、異星の文化レベルは測りかねるが、これは試合後の風景…らしい。コートには全員集結して…新展開への布石?監督と思しき人物が、飛んだり跳ねたり…。

    早弁マシーンが目立つのはどうするのか??

    結局は、そういう議論のようだ。睨むのは『命令』とは関係ない?今日は、火曜日!だけど、約20ページのルールブックを目を見開き(笑)ながら、まぁ、実は効率的な気がするけど、監督は、やはりジャンプを繰り返している。バスケリトボルンの初心者にも通じているのかな?この大会は新人戦だっけ?

    などと、私ごときの一言的つぶやき的ふとした感想的発言は監督に届く訳がないなのです。しかし、膝を手元に、ルールブックをめくりながら指導する監督は…どうぞと言われたら、すぐに帰ってしまいそうな雰囲気はある。

    しかし私は、そんなことよりも…工場長のフォルダーに納まっている銃型の武器…そのトリガーが引かれることもあるのかな?と気になっていた。球技大会の今日の日も、どこか工場のことが気になっている自分は…この思考はどうすることになっているのか?

    落ち着く…。だが確かに自分で考えたことだが一理ある。もしも、トリガーを引くなら、武器を使うなら、それは強硬手段だ。ボーダーの問題。理性の許可が必要か…。

    照橋さん登場…。彼は、コミュニケーションレベルはC級のクラスがあるのか…。もしかしたら、彼もトリガーで闘う…。確かに…。その姿は想像するのに容易い。

    賞罰を決めるのは上の人。地味な仕事をするのは、やっぱり三軍か…。ただただ気になるのは…部屋に隠しておいた…壷から毛が溢れ出る…そのことなのである。

    もう大会が始まろうとしている。ふと見ると…うっかりパイナップルを落としている人がいる…。これからだというのに…奥田さん…。彼もまた、工場で働く労働者なのである…。彼の気持ちも…確かに分かる。大したことないのに偉そうな人…工場長。球技大会もまた仕事の一環なのだから…。

    続きます。

    球技大会編が完了するまで頑張ろうと思います!

    べるぜバブ196「拳の重さ」(田村隆平)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ16号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。

    ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。おながいします。


    先週の続きから。やっぱり男鹿さんの強さは格が違いますね。


    チート野郎…。悪魔のスペックの差…。もっともな意見だけど、それを言ったらなぁ…。紋章がカッコ良い。


    開紋加速(スペルゲートブースト)!リボーンを思い出した。スイッチ「て・べ・ま」??


    そういう使い方か…。三連撃が爽快ですね。何故だ!?もともとの強さの違いかな?


    魔力も、扱いも上だったら、チートじゃあなくて、『凄み』の部分ですね。先週の謎の人物。電話の相手が気になる。


    魔力の送信。体で払ってもらう…。『商会』とは、そういうことか?むしろ、悪魔に利用されているのでは?


    増えた…。ドッペルゲンガーを持つ悪魔って誰かしら?万に一つも勝ち目がない…??


    スーパーミルクタイム&暗黒武闘…。そういうブーストもありましたね。。スイッチ『ダ』…。


    これはすごい…。描くの楽しかっただろうなぁ…。ジョジョオマージュに違いない。


    ダ。ダに減り込んだのがスゴイ…。使役よりも融合の方が強いですよね。

    ブリーチ530「エブリシング・バット・ザ・レインop.3ダーク・オブ・ザ・ムーン」(久保帯人)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ16号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。

    ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。おながいします。


    鳴木市…。雨の日に死んだか…。二人の出会いも雨だったような…。


    雨が降ったら帰ってよい…。距離を離れて尾行とかできないモノか?志波一心氏の様子は、誰かに似ている。


    表紙の黒崎真崎さんの様子が…。空座町の石田邸だと…!?クインシーも関係してくるのか、やはり…。


    状況を的確に説明してくれるおば様はきっと良い人。黒崎家と石田家は関係してたのか…。雨竜さんは知らなかった?聖錬とは?


    これは石田の父さんか…。第5錬場(フェントフ・フェルト)…ドイツ語か?お父さん、真咲さんのこと好きなのじゃない?


    クインシーとしての石田家の純潔…。やっぱり結婚とかそういうのか?お父さん、つらい立場だな…。


    片桐さんと結婚するのかな?クインシーの未来…。今まで語られなかった部分だろうか??


    隊士達の判断を褒めたいけど…標的にされるだろうな。一心氏の霊圧はどんなモノか?数値化して知りたい。


    やっぱり…。誰だこれは…!?今までこんな敵いたのか?見えざる帝国とは別の敵集団が…??


    次号、作者取材の為休載です。再開は18号の予定です。ドイツに取材にいかれる模様です。

    小説ブログ実験「夢の中では私は肉屋」ジャンプ感想破片小説第9話。


    いけるところまで行きます!

    第9話「夢の中では私は肉屋」

    まるで吹雪の民家にいるような気持ちだった。お風呂に入って命を温める。もしも人生が起承転結だったとしたら…4コマ目の世界が来る前に死にたい…。そう考えると、世界の背景が異常にキレイなのだが…。だけど、それは言い訳をしている訳で…。

    今日もブレードが飛ぶ…。食肉工場の風景。昼休みは何時だったっけ?あ、ああ…お父さんはヤバイなぁ。今日も仕事でミスしている。『お父さん』というのはニックネームで、知らない他人。誤って、土下座から…必殺の詫び入れ。先週のラスト日、金曜日は、流石にそこまでは『逮捕』じゃあなかったのですが…靴は磨いてましたね。

    『お父さん』と、工場長どういうつながりなんだろう?仲が良い訳でも、悪い訳でもない。首にする訳でもない。工場長と言えば、詰め所の扉の絵が面白い。太陽をモチーフにしているらしい。そして、彼の趣味は晩酌で、身なりの割にはヴランデーグラスがでかい!

    ああ、そろそろ月末か。また、あの日が来る。給料交渉の日か…。本気出したキルコさんは止められないけど、工場長は大丈夫なのか??まぁ、なれたモノなのだろうけど。工場長の名前は渡原邉築(わたはらなべつぐ)。一言で感想を述べるなら…さえないおっさん。あ、これネタバレ注意でお願いね!オフレコってことで…。

    山田タカシは居合わせたのか?

    火曜日!。ついに給料日がやってきた。工場長と寮長と前原スピカさんは、空を見上げて、地に伏す。給料の支給の前の儀式。どういう人生、宗教性のある儀式を通りかかった?感じかな。一つの企業がすることと考えれば、ドン引きの内容だった。

    この宗教的儀式を行っても、彼らがえげつないは…労働と搾取の構造にある。声を大にして言いたい…。人間だぞ、相手は…。物言わぬ機械じゃないのだぞ。そう言えば、死体を光らせるのも謎だった…。死体というとアレだけど、加工される前の動物なのだが…。いや、それはなんでもなかったのか…。それも儀式なのかも知れない。

    分からないことが、とても気持ちが悪い。しかし、寮長と工場長がいたけど、寮長は帰ったか…。もしも、社長が現れて…因縁の二人が対峙したから、この工場の最終回は近いかな。

    …目が覚める。夢の中では私は肉屋。だった。

    続く!

    夢だったらなんでもアリな気がするので、これからは夢の話を書いて行こうかと思います。

    小説ブログ実験「睡魔と妄想と思考実験」ジャンプ感想破片小説第8話。


    誰かこの小説を読んでいるのか?読まれてなくても続けます。

    第8話「睡魔と妄想と思考実験」

    ジャイアントパラサイトはどこにいったのか?朝起きて一番に思ったこと。ああ、嫌な夢だった、夢の中とはいえ、小虫だらけだったのは、非常には気持ち悪い…。…いっぱいいたのか…。髪を触ってみる。この髪にも、振り払い…。虫も体を切られると?神経は通っているのか?切られると痛いのか…断末魔の泣き声が耳に残っている。

    朝に考えること②。三椅子実智(みついすみとも)…そんな名前が思い浮かぶ。不思議と頭の中で漢字で。文字から浮かんできた感じ。きっと超金持ちだなー。財閥の名前が二つの入っている…あんまりオチてないようにも思えるけど。そんなことが思い浮かぶ。お金持ちになりたい。

    怖い。自分の思考が怖い。頭が混乱している…とか、そういうことだろうか?こんなこと、もしも、街の人々が知ったら…「東京バナナ食べたいな」…ぐうとお腹がなる。空腹を思考で御すって無理なんだろうな。人生とは、そういうモノなのだろうか?哲学してもお腹が減る。頭の中の、キルコさんがサルみたいに餌を欲している。バナナに夢中になってる…。

    どう失敗するのかな?私の人生は…そうなったら、一気に撤収したい。イミフwww…みたいな感じで、草を生やしまくりながら。きっとね。私の人生は、剣玉を一生懸命探す…そんな感じだと思う。人生が行き着く先がそこだと考えると確かにシュールだ。黄昏に考える…というのは、思考の迷宮に…って朝でした。

    なんでもプラス思考に考えてしまう??本当に櫻井君は優しいですね。そんな彼が大好きだった。でも、教育実習で分かったことは、彼がノーブラだった…ということ、「みんなノーブラじゃん!」って感じだけど、そうじゃないすごみの問題。

    テレビをつける。中東で何かあったらしい。『無音の石油王』がなんとかって…石油王関連の通り名wwどういうことww。石油の「おっちゃん」で『石油っちゃん』とか、そんなのでいいのに。生まれ変わったら石油王になりたい…でも、来世では絶対に就ける職業じゃないわなww。きっと化石燃料枯渇している。

    生煮さんは、3年生だったとは…。

    さて、他に聞きたいこととは?今日は、職場に桃園さんが来ているかも知れないから、手短にしてね?というか、まったくリアクションがないのか…。なんというか、この事実をDisってしまうってことは親世代なのかな?その世代に問題が…。うーむ、世代論最終回かな?やだな。世代は生き残って欲しいな。

    そんなことを考えながら、私は目を見開き!なんとか起きる事ができた。珈琲は飲んでません、もしも睡魔のヤツが勝ってしまったら、私は、きっと、まだ布団の中にいただろう…。

    続く。

    大丈夫、私もカオスな存在です。

    一護の正体が斬魄刀であるという考え&ジャンプヘッドラインニュース。


    一護の正体は?という展開がジャンプ本誌では展開しております。浅打の設定から、これまで死神だと思っていた人の正体が、実は斬魄刀である…という考えを、インターネッツで読んでおりましたが…。

    以下のような考察を読みました。

    最後の月牙の、
    自分自身が「技」になるという特性とかからも
    一護自身が斬魄刀、というのはなくもなさそうな。
    倩 週刊少年ジャンプ2013年13号の感想と予想その2

    面白い考察。正体という意味では、おそらく、クインシーと死神の子どもということで、ファイナルアンサーだと思うのですが、実は、武器だった…というのは、衝撃的な展開のように思えます。

    なぜ、誰も気付かなかった?ともいえるでしょうけど、なかなか、面白い感想だな・・・と思っておりました。

    ジャンプヘッドラインニュース。

    今日は、夜にナイトスクープを見ようと思っているのですが、それまで、後、1時間。ちょっと疲れてきたような感じもあるのですが…。

    小説ブログ実験「夢の中の思考実験と目覚め」ジャンプ感想破片小説第7話。


    自分でも何をやっているのかよく分かりません。

    第7話「夢の中の思考実験と目覚め」

    ふむ、肌がでているな…。誰かの声がする…。こんな時に限ってパンツが遠い。遠い?まさかの超感覚。遠いとは距離感のように感じるけど、この場合は概念的。パンツから遠い私ってww。…?沈黙が流れる…。これは、どこからの通信ですか?生き物なのですか?生き物はおかしいか…。

    エジソンの生まれ変わりは、クレームきそうだ…。生まれ変わり…。不思議な感覚。目の前に何かがいる。触手も多いし、サンドラニー効果がさんざん強いな…。なんだか億劫になってきた…。夢と夢が交差し、自分の立ち位置を失う。

    自分の平静さを取り戻すための思考実験。

    財閥の娘①。行ったことある・なしの問題なのか?どこに何があり、何がないのか?財閥とは、何の財閥なのか?それを考えることから考えよう。

    光線銃②。ビームが射出される勢いが面白い。まるで水鉄砲のような感じで、水がびちゃびちゃと飛び出している。というか、そうやったんか…。

    発明転校生③。発明もするし、美少女でもあることをを疑わないってことは、信じてはいるのか…。信じるという話…よくよく考えると、松中の…偽物ではないのかな。この場合は、偽者か…。

    何を考えているのかイミフwww。イミフww。イミフ。イミ…。フ…。自分でも何を考えているか分からない、自分もいるという…。それでも自分の夢を概観すると、可愛い女の子を書きたかった…という気持ちを強く感じる。そう、想像したかったのだろう。

    モールモッドは戦闘用。捕獲用はバムスター。それは間違いないだろう。

    では、ユーマは戦わないことが前提だったか?…いや、ユーマって誰だ…。知らない言葉が頭の中に入り込んでくることには、一応、ガードできているけど、それでも忍び込んでくる時は、かなりツライモノがある…。自分の中の思考と一緒に戦って、いよいよという時には、自我正体を隠せばよいのでは?そう思う。しかし、それは最終手段…。

    絶対に使うな…と言ったけど。自分に自身がない…なるほど…これが感情のゆれか。頭の中で使う、発動するトリガーを変えれば良い訳か…。そうなのか…

    スーパーフライ返し!

    奇跡。私は、なんなく起き上がることが出来た。枕元のには昨晩読みかけたファッシャン雑誌が転がっている、中でもトミーロッドが気持ち悪いな…。いやなんというか、なんだこのネタわww。と自分ツッコミをしない訳にはいかなかった。分かっている。捕獲レベル80。そう分かっている。

    だけど、まだ、朝のまどろみの中にいたかったのだ。

    続きます。

    びっくりするほど超展開。何をやっていることなのやら…。でも、続きます。

    べるぜバブ195「お父さんスイッチ!!」(田村隆平)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ15号(2013年)


    水曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。

    ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


    予定通り?商会の人間同士?皇(すめらぎ)さん?殺六縁起とは別の人々?名字しか分からない人がいるけど?


    男なのか?女なのか?少なくとも学校にはいるみたいだが…。奈須の胸の辺りはなんなのか?


    不思議な動き。どこかキング・オブ・ファイター系のモノを感じさせる技ですね。


    胸の紋章が伸びているのだけど??紋章術、縛紋(ばくもん)。早乙女先生が関係している?


    紋章だらけ…。こういうバトル描写もできるのですね。悪魔の本体は、どうなったんだろう?


    支配して利用する。蚕やミツバチと一緒。そうかなー。紋章が現れるのが、面白い。


    べる坊も壁にぶつかっている…。しぼるということは、魔力を抜き取るとか、そういうこと?


    神崎さんめっちゃ強かった。魔力抜きだったらどうだったのか?人間って魔力の回復とか、再生ってできるのかな?


    寒気…。お父さんスイッチ『は』…。wktk。何か入脱の『脱』のようなモノを感じる。


    非常に爽快。流石に、これは奈須撃破って流れかなー。

    小説ブログ実験「妄想の道草と孤独」ジャンプ感想破片小説第6話


    まだまだ続きます。

    第6話「妄想の道草と孤独」

    「フードメニューも無料になるのか…。」

    ハンバーガーチェーン店の売り出しのポスターを見て思う。両…じゃなくて量産されてるメニューだから考えるのかな、唐津さん(バーガー唐津)は自社分の料金、利益はどうするのだろう?そんな風に架空の企業のことが気になったり。

    麗(うるわし)圭子さんの演技は今日も87点…やっぱり上手いな。いや、そこまでは上手くないのか…。でも、劇中での山梨キルコさん(助手役)へのDisはハンパなく、よく考えれば、第1話からの伏線を踏襲しているのだな…。なんだかんだで、武器を所持している訳で…。その辺りも考えられていたのだろうか?なんというか?『祈り』の伝播…心のエネルギー描写が超がつくほど具体的なのが今作の面白いところだろうか。『超攻機動戦隊ジャスティンマン』。しかし、『王』の概念が分からんなー。後、川太氏が戦闘中にカレーを三杯食べている所にはツッコミはないのか?

    という感じで、テレビ番組を観た日記を書いたりしてみる。今流行りのブログに書けば良いかな?でも、ネット上での言語のやりとりも、そこい相手がいるとかいないとか、『いる!」って絶対に信じる要素、根拠がないよね…。画面に映っている文字が、私の打ち込む文字以外が全部マザーコンピューターで打ち込まれていたらどうしよう…。そんなことを考える。

    系統。室町香VS安土城…。

    神経系統レベル90…。き、きもちわる。自分でもそう思う。精神と意識の世界。意識が精神を…喰った…。正直、あんな気持ちが悪い…大きなモノを…食し、統べる存在とは…そんなことを考えていた。存在とは、空間とは?まさに最終回を思わせる…。

    どんどんと連想していく意識の中で、まさかのブックメーカー…とでも言おうか、ようやく歯止めが聞いた。これが私の日常。もう、アパートの前まで来ていた。

    ふーむ。今日も生きていた。生きて部屋に帰っていた。私は妄想がち。想像がち。番組はもう終ってた。そらそうよね。だってすごく道草を食っていたから…。

    あーあ。もう寝よう。作るのもめんどくさいし、残飯とか食べてもらう…感じでいいかなー。ふふ。ある意味素晴らしい能力かも?ああ、こんな私を一体、誰がどういう風に救うのだろうか?非常に悲しくなる。社会問題が、実際にこの身に起こりうる現代というか…そういう時代に私は生きている。

    続く。

    いっそ、同人小説にすればいいのじゃないか?と思えました。

    小説ブログ実験「思い出の恋人と肉屋」ジャンプ感想破片小説第4.5話 。


    なんか書いてたけど、公開を忘れてたみたいです。

    第4.5話「思い出の恋人と肉屋」。

    ソガノ・イルカ。彼が『中学レベルの数式』とにらめっこしている時に、その瞳とかがスゴイ燃える感じで、あ、私も中学生だったのけどね…。彼は大学生。塾講師だったな。一応、紹介された形だけど…未成年の中学生を大学生に紹介するなんて、チョンマゲ・飛鳥は何を考えていたのだろう。ちなみに、『チョンマゲ』はニックネームだけど、ほとんど意味がない…。だって、誰も、そんな風に呼ばないから。読んでいたのは、えーと…。探偵ナイトスクープが好きだった、相野沢好吾くらいじゃなかったかな。4人兄弟で、コマ犬みたいなクリっとした目が、妙にツボ…恋愛とか、そんなんじゃあなくて、ツボ。

    相野沢はどうしているのかな?今でも、頑張って試合をして…そう彼は野球集選手。青春時代に…努力して、結果、負ける部分も受け止めるべきだけど、彼は逃げた…そうミートショップ・ナカガワ☆ハラムネ…に。店長の名前は忘れたけど、二人の店長の名前はよく覚えている。頭に思い浮かぶのは、やはり…って、それは店員さんのでした。困ったもんだなー。

    脳裏とは言え、めんどくさい奴現る。きついなぁ…なんだろう、こんな時に、失恋した愛ってって思い出すのだな…なんだかな。まさか忘れることができてなかったとは?うん、なんていうか?そこが恋愛的なクジケの最終地点かな、名誉挽回…とかできないかな…。でも、今もしも彼にあったとしたら、流石に勝てないだろうし、だってリアル充実な人だったから…。

    あーやだやだ。なんでこんなことを思い出してしまうのだろう…。ミジメだなー。夕焼けに一人、佇む図がおもしろい。そんな風に他人だったら考えるのだろうけど。なんだかな。なー。人生に『毒』を含んだ地点があり、それを先読みの能力で回避することができたら…ちなみにその能力者は晴人間だから、雨が嫌いで水は弱点ぽい気がする。ふむ。面白い。何かのネタに使えそう。

    しかし、ふーむ。勝てる?いや、相手の動きが勝っているのか…。私は、また、スマホで野球を観ていた。再放送?じゃなくてダイジェストシーンか…。あ、アウトだ!と思ったら、生きてた…。おお。ベンチからはお兄ちゃんが登場か…最近は、兄弟の野球選手も珍しくなくなくない。

    恋するエジソン第9話「早弁マシーン」

    あれ、試合を観ていて、ふと先ほど感じていた違和感の正体が分かる…。これ、最終回近いのじゃないかな?客席や選手の雰囲気で分かる。だけど、画面に映るスーパーの表記は…ずっと『第8回』だったのである。もしや、何かの超自然的な力が…。

    続いてます。

    この続きは、既に公開されてました。話が飛んでいるから、訳が分からないだろうなぁ…。

    斉木楠雄のΨ難42「Ψを振れ!波乱の期末テスト」(麻生周一)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ15号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


    非常に超能力らしい表紙。立体感が良いですね。


    試験官の雰囲気は、暗殺教室のパロディーのように思えたけど?テレパシーでカンニングし放題。なるほど。


    平均点を取るためのカンニングか…。エスパー魔美の高畑さんみたいだな。仮想順位が面白い。ゾルベ、井伊点、取子…などなど。


    海藤さん。ヤマが当ったりすると嬉しいよね。勉強してないけど、良い点とか中2的だな。燃堂さん赤点三つで留年…。


    諦めるのが早いwww。留年→龍年だったのかな?サイコロ鉛筆ェ…。こらあかんわ。楠雄さんがなんとかしてあげるのかな?


    エ、エ、イ、ア、ア…でもジャスラックに申請しないといけないのか…厳し過ぎない?燃堂さんは偶然なのか?能力なのか?


    お父さんが助けていたのか…。完璧に黒だけど、良い話だな…。鳥束氏が最悪なことになっているけど…。スタンドみたいだ。


    知恵袋ww。90位…。まぁ、お父さんは、正解を見抜く力がないからか…。結構、リスキー?父の形見とは良い話だった。

    ブリーチ529感想「エブリシング・バット・ザ・レインOP.2ザ・ルーディメンツ」(久保帯人)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ15号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。

    ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


    王悦さん語る…。恋次氏語らない…。目で語る…。


    浅打の在り処を知っている。全ての死神が触れるのが摂理なら、一護は何故…?クインシーの血が流れているから?


    魂の在り処か…。そもそも斬魂刀はどこから貰ったのだっけ?第1話を調べると、自分の中から作った?


    松本乱菊さん。おぼんを投げる…。十番隊隊長が出てきて…過去編ですね。


    志波一心だと…!?こんな展開、全く気付かなかった。志波家の分家だったのか…。宗家の人々は、Wikiにも載っているあの人々か…。 仕事の配分が面白い。じわじわww。


    おっぱいがてかっているwww一発で終らないwww。日番谷冬獅郎さんは、当時第3席やったんか…。息子だと気付かなかった?


    思った以上にコメディ展開。まんじゅうが面白いww。彼にこんな一面があるとは…。鳴木市とは??


    速攻で調査か…。危険な任務であるならば、同行者がいた方が良いような。これが、先週のラストに繋がる?


    藍染…だと…!?もう現代では牢獄にいる人間の過去が描かれるとは…。やっぱりラスボスなのじゃない??

    小説ブログ実験「マンガ研究会と超攻機動戦隊ジャスティンマン」ジャンプ感想破片小説第5話 。


    自分でもどこに向かって行くか分かりません。

    第5話「マンガ研究会と超攻機動戦隊ジャスティンマン」

    『第8回』に関して、想像していたことが、全然というか全く、違った件…であるという。。普通にオワビの文章出てきたワロタww。全くもって…全然、違った件…自分の想像力にびっくりまん。記憶が信じられない…。6年ぶりのかな?こんな風に思ったのは。

    あの時、私は職員室にいた。マンガ投稿に情熱を燃やしていた私は、画力が…と日々悶絶する日々を送っていた。知り合いのマンガ研究部員に読んでも貰うと、「ふーむ。これは、だいぶ前にノートか何かに書き溜められたネタなのでは?」としたり顔で言われる。その時に私が夢中になっていたのは、ヒーロー。そういう題材だった。分かりやすい勧善懲悪のストーリー。ヒロインの道子。ニックネームは『みーちちゃん』が可愛い感じで描けたと思ったのだけど…。

    私は郡部。彼は市内。都会の人は冷たい…か、と言うほどには、どちらもそこそこ田舎者なのだけど。それでも数少ないマングース(漫画家志望の人)だから、色々とアドバイスを貰う。「第一話は、先のストーリを思わせる展開じゃあないと。」そんな言葉。「というか、街の背景がバキバキに下手だよね…。はぁ~。」何、その言い方…まるで精神攻撃。

    まぁ、リアルことを考えれば、彼のプロじゃあない訳で、話半分に聞くべきなんだろうけど、マンガ家志望の人にはでよくあるプロ意識…の氾濫。ごっこ遊びに近いかも。

    恋するエジソン第10話「水操玉」

    おっといけない。考え事をしていて、夕方にやっている特撮番組、『超攻機動戦隊ジャスティンマン』が始まるじゃないか。一応録画予約はしてるけど、やはりリアルタイムで観なければ。足早に歩き出そうとしていたら、アスファルトの窪みに靴をとられる。何、このデコボコ。こういうのは市役所の管轄なのだなーとか思った。この町はどうなっていくのだろうか…キツイな…。なんか、多分、だけど、市議会の中に『NGのルール』みたいのを作らないと。彼らは、なんらかのペナルティを受けるべきで。いけないいけない。そいうのは『荒らし』の前のなんとやら…ですよね。

    あ、勿論分かってますよ。「嵐じゃないの?」とかいう意見とか出てきそうですが…。まぁ、大丈夫かな。うん。しかし、今日の『ジャスティンマン』は、どんな内容だろうか。ヒロインの麗(うるわし)圭子さん、主人公中山川太氏(ジャスティンマン』)のお二人さんは上手いこと行くのかな…。いっつも、良いところで怪獣に邪魔されちゃう。

    早く家に帰ろう。そして、テレビを見よう。私は再び歩き出した。アスファルトに気をつけながら…。

    続く。

    自分でもどうなっていくか分からないのですが、いけるところまで行ってみます。

    小説ブログ実験「財布と間人とハローワーク」ジャンプ感想破片ブログ第4話 。


    これまで不定期連載だったのですが、今後は、このブログで掲載していこうかと思います。

    第4話「財布と間人とハローワーク」

    800点差がついて負けても、三位決定戦とかも、その勇士がテレビで描かれるのかな?

    そんな妄想をスマホを観ながら繰り広げていた。そろそろ帰った方のが良いな…と。あれ?お財布がない?もしかして、さっき落とした。もしも、落としたとしたら、かなり困るのだけど、どうなのだろうかな?

    どこか自分を客観的に見ている気がする。そんな街角。どこか冷めて観ている自分が面白い。いや、どっちかというとシュールだ…。宅配ピザのバイクが通る。『クイック・ピザ』。その店員さん?が眼鏡を「くいっくぃ」ってしていた…なるほど、そういう意味か…。いかんいかん注意注意。自分で言うと、アレだけど、割と状況と言葉遊び(妄想)が上手いな…。一人でも強く生きていけそう。

    そんな風に思っていると、緑のジャージを着た間人が登場…。手には私の財布。偶然拾ってくれたのかな?ありがとうございます。手を差し伸べて、そして、いよいよ…財布が手渡された時に。

    「洛山って京都やったんか…。」

    …え?ええ?この人は、間人じゃあない?いや、違う聞き違いかも知れないし…。そういえば、どうしてこの人は緑のジャージなのだろうか?やっぱり、バイト探し…なのかな。どうなんだろう。間人だから知り合いかな?と思ったけどそうじゃないのかも知れない。

    「ネコちゃんプリントケースの携帯ww。」

    …え?あ、ああ…このスマホを注目をしていたのか、一瞬、指定校推薦の条件に『未来人』という項目があったような違和感を感じたのだけど…まぁ、私の勘違いだったわwww。

    緑の間人は財布を渡すのと、失笑をした以外には、特に何もせず、進路相談に向かっていった。そう、社会人としての進路。ハローワークへと。そろそろ閉まる頃だけど、頑張れ求職者。時計は④時を回った頃。後、1時間くらいだったかな?

    しかし、彼の目、間人の瞳を思い出すと。燃える燃えないよりも…何かその虹彩的な成分的なモノが気になる感じだった。ちゃんと解決したのにな…。まだ、あの時のことを思い出す。それは、間人には関係ないのだけど、印象的な瞳を持つ人だった。笑顔が面白い感じな。今でも気になる部分、過去。

    続く。

    書き次第、ジャンプ感想に交えながら、更新して行こうかと思っております。

    ネタバレ注意!賢い犬リリエンタール4巻の描き下ろしエピソードが面白い。何度読んでも。


    昨晩、以下のコミックスを読んでおりました。電子版じゃあなくて、通常版ですが。ちなみにこの記事は、ネタバレ注意!な内容です。

    賢い犬リリエンタール 4 (ジャンプコミックスDIGITAL)

    賢い犬リリエンタールは全4巻で、世の中一般的には『打ち切り』の扱いを受けておりますが、物語は円満に完了しているので、長い目で見れば短編作品と言えるでしょう。ストーリーも「増やせる部分」と「ストーリーライン」の使い分けはされていて、可能な限り広がり、そして、収束する感じでした。

    そして、何より、描き下ろしエピソードが面白いです。何度読んでも。面白いとは、感動する…という意味も含めてです。以下からは、ネタバレの話になりますが、Wikiにも4巻描き下ろしの事は書かれております。以下は、引用です。

     

    本誌掲載時で描かれなかったシュバインが組織支部のトップに任命される経緯やてつこの卒業式などのエピソードが追加された。
    賢い犬リリエンタール – Wikipedia

     

    そうヒロインの女の子が不登校、「ひきこもり」という特殊な状況だった物語なのですが、リリエンタールとであったことでの不思議、冒険要素を交えながら、学校にいけなくなった女の子が再び、外の世界に歩み出す物語だった訳で、描き下ろしのエピソードがなかったら、完了しない物語だったのだと思います。

    最近は、最終巻の描き下ろしで完了エピソードが語られることも増えておりますが、リリエンタールにおいても4巻を読まないことには、物語を最後まで読んだとは言えないでしょう。

    だから「売れる」という部分もあると思いますが、描き下ろしの1話を読むためだけに購入しても、作品が好きだった人には損はないと思いました。勿論、私は、ジャンプで読んだ内容も含めて好きです。

    ブリーチ528[エブリシング・バット・ザ・レイン(久保帯人)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ14号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


    先週の予想通りだった。『お家』に帰った訳か…。


    身体を運んできたのが一心さんだとしたら、家の前に立っていたのは、どういうことなのだろうか??


    育美さん久しぶり。エクスキューション編ではそんなに活躍もなかったけれど…。追い返されたか…。肉まんが美味しそうだ。


    育美さん良い人や…。姉ちゃんの気分…。肉まんがどこかに消失したように思えるが…。


    10離れた姉ちゃんでもいいじゃない…。死神姿は普通の人には見えないのか。何故、死神姿で来たのか?


    代行証を忘れていくとかヤバイのでは…。探知されたりとか、強襲されたりとか…。


    元死神としては、ソウル・ソサエティの襲撃とか、零番隊とか、大変に思えるだろうな。自分のことを知れば、卍解を治せる?


    死神じゃない…。ただの人間じゃない…。クインシーと死神の子どもってことだろうか。


    死神が滅却師(クインシー)に助けられたとか不味いのだろうな…。当時なら多分。


    一護に受け継がれていた愛、そして運命…。ユーハバッハの息子とは、クインシーの血が流れている?

    べるぜバブ194[逆襲の神崎](田村隆平)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ14号(2013年)


    月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


    表紙&巻頭カラーポップな感じですね。力が溢れてくる…。紋章の力か…。


    カラー見開きで「知らん」、「まじでか」www。これが出来るのが、今作の面白さだなー。


    神崎にゼブルスペル…。古市殿呼び捨てなんやな…。数字は識別ナンバーかな?


    王臣紋(おうしんもん)か…。命尽きるまで王に従う…。まぁ、言葉の違いかな。ナンバー1と認めた訳だし。


    非常に爽快である。大きい人が殴られているから、すごく絵になるな…。


    神崎さん凶悪…。やっぱり手下戦は彼が担うことになったのか…。奈須もぶっ飛ばして欲しかったけどなぁ。


    ピック攻撃はヤンキマンガっぽい。トランペットからは何が出たのか?ボコボコだけど、大丈夫なんだろうな。


    お面の下はザコ顔でした。含みなっしんぐ…。すごい強いな…。バトルとは、能力×精神力に思える。


    悪魔憑きじゃあなくて、紋章使い…。早乙女先生とかもそんなのだたったっけ?


    どの悪魔と契約しているのか??教えて…だけでJASRACに申請しないといけないとは…。

    牛の紋章は、ミノタウロスかな?と思ったけど、七大罪しばりなのかも知れない…。


    全然効いてない…。すごい。早乙女先生も一枚噛んでいるのかしら?

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