烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    ネタバレ注意!クロガネ58「渡さない」(池沢春人)一言感想!ジャンプ49号(2012)


    約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ページをめくりながら、追って読んでみてください。

    一万分の一本!!あおり文が、ちょっと良い感じ。6000ということは、三日目かな?

    クロガネ君のスタミナのなさは、どれくらいなんだろう。常人よりは多いけど、上級者よりは少ない感じかな。ここで、体力もつく感じだろうか。

    1万本達成した人は、勝ちぬけなのかな??丁度で終っている。カウントしないのか。ダイジェストだけど、熱いシーンだ。

    1万本目が、かなり特殊じゃない?自分で飛び込んで、かわして、篭手って感じかな??

    飛びついている、さゆりさんが良い…。結局、レギュラー以外の部員は、何をしていたのだろうか…。ラーメン、あの日の再現、という感じだろうか。

    別に末裔だからとて、霊的なモノが見える訳じゃあないのか…。目の前で見ると…というのは、自分のオモカゲ、或いは、師範代のオモカゲだろうか…。

    『ドンッ』が立体的だな、不思議な表現だ。「渡さない」か、言葉的には、若干、ラブ的なモノを感じさせるが…。秘伝書なんてないのにな…。

    読み会いという意味では、相手を先入観を持って見ている時点で、既に負けていると思う。見くびられている相手に勝てるかな?

    ふーむ。なるほど。クロガネさんが1万本目に到達したワザとは、ちょっと違うかもしれないけど。これは、相手が桜一刀流を知った上で有効なワザじゃないかな?初見の相手には使えない?

    火花!これは、面が一本、入ったのかな?ちょっとフェンシング的にも思える。


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