烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    ネタバレ注意!暗殺教室19「好奇心の時間」(松井優征)一言感想!ジャンプ50号(2012)


    約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ジャンプが手元にページをめくりながら、追って読んでみてください(できたら)。

    ☆弾幕にも退かんざき…!!神崎さんは、すごい凶暴とかじゃあなかったのね。弾幕系のシューティング、あんまりやったことないな…。

    『E』というのが、前作の『6』と並んだシンボルに思える。中身というのも、ちょっと連想する。メガネに玉が当ってるwww。

    身体の作りは確かに気になる。案外、触手だけかも??色気のない覗き…確かに…。

    粘液wwwラブコメのアンチテーゼかしら??煮こごりは、気持ち悪いな…。確かに、そういうポテンシャルが、粘液には、ありそう…。

    カルマ君とは、良い酒が飲めそうです。茅野さんに、渚君が、投票したかも気になる。

    殺せんせーは、何がしたいのか?純粋に趣味かしらね?ビッチ先生が若い…。賞味期限で、千枚漬けとは…。千枚漬けも足が早いからかな?京都土産が沢山ありますな。

    ごく…。普通に混じってるwww殺せんせーのプライベートは、ストーリーの核心なんだろうなぁ。うん。

    面白い。でも、本当に暗殺が成功したらどうなるのだろうか?生徒も歪みがとれている感じだし。終りが近づく…か。

    ちょっと良い感じのシーンに思える。ラブ、じゃあないかも知れないが…。先生を殺したり…。過去の恋話か…。一回あった回想シーンを思い出すな。。。

    紅葉で、恋染紅葉を思い出したり…。人間だった頃が、ストーリーの大きな謎か…。


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