烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    ネタバレ注意!ハングリージョーカー2「未知から現れた者」(田畠裕基)一言感想!ジャンプ51号(2012)


    約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ページをめくりながら、お楽しみ下さい(できたら)。

    ☆神秘への追求が新たなるプリンキピアを紡ぐ!新連載第2回センターカラー大増25ページ!!今更ながら『ジョーカー』とは、仮面の人物なんかな?

    夢だと思い込もうとしたのなら、破壊の後は、どのように解釈しようとしたのか??若干、サイレンを思い出す雰囲気が…。

    パンチラなら、思いっきりやって欲しいけど、おっぱい、スカートの布を含めて、柔らかそうなのが良い。リンゴの力は、時間制限があったのか…。ニュートンは、閃いた後は、自力だったのかな?

    回路と調合…明らかに、時限爆弾の類だよなぁ。きっと。看護師さんが、悪人面をしている気がする。

    と思ったら、「いい看護師さんぽいな。」。霊安室の描写が、ゾクっとする…マッチョな死体が並んでいるけど、何か、事故とかあったのかな?死体の偏りが…??

    この変貌は怖いわ…。看護師さんの悪人面というより『運命』的なモノが作画に反映された感じかな。『強制』だから、操られている感じかな。

    リンゴをかじって、バトルスタートか…。他の人に能力を干渉できるというのは、移動とか込みで、面白いな。看護師さんを、殺さないよね??

    これは面白い。第1話の脅威が数的にグレードアップしている。勝負の2話的に、良い感じだと思う。

    引っかかっていたのか…。浮く以上のことは、自分で避けないといかんのかな。食べる量、回数、リスク、その辺りも判明していく感じかな。リンゴは、ダミーで、爆弾だと思う。

    まさか、取られるとは…。鳥女は、凶鳥的な意味合いもありそうだ。第2話から、倒すべき敵がハッキリするのも良いと思う。

    これはすごい。ダイナミックを出し惜しみしてない感じ。5分経過がブラフ、或いは、リンゴを持っているか?かな?

    そうか。差し入れの果物をニセリンゴに使っていたのか。この見開きは、良い。能力も、出し惜しみしてない感じが。

    素晴らしい。第3話が読みたくなるのは、第2話的に成功ですな。能力と科学のコンボも面白いと思う。こんな面白いけど、人気如何では、打ち切りになってしまうのだな…。厳しい。


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