烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    ネタバレ注意!斉木楠雄34「うるΨお正月(前編)」(麻生周一)一言感想!ジャンプ06・07号 (2013)


    約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ジャンプをめくりながら読んでみて下さい。


    お正月のお話。前後編だと!?扉絵の姿が女の子ぽくもあるのは…上着のせいかな?


    斉木さんは、人の多いところに行くと、難儀するのだろうな。テレパシーとか…。手抜き…。お父さんのラブラブっぷりとドヤ顔が…。2億円、そっちが本音かな?


    海藤さん登場。両親は、息子に友達がいると嬉しいのだな。自分のキャラを親世代に見せるのはツライ…。このお母さんに、斉木さんが救われているのが分かる。


    だすね?友達が沢山…。神との交渉が決裂www。灰呂君のシャツの模様は何なのか??願いが、ドンドンかなっているな…。


    まぁ、灰呂君は、感性は変だけど礼儀正しいですし、真面目ですしね。どんどん人が集まる…。照橋さんとか来たら、どうなるのだろうか??


    燃堂氏は、鈴をならしただけなのか?不思議な間が…。お父さんが余計な祈願をしたバッカリに…。彼女を願うのは、親っぽいけどね。


    照橋さんてこんな顔だったっけ?ムカつくお父さんが面白い。照橋さんがお参りしなかったことに意味があるように思える。初おっふwww。


    お節に鍋物。正月らしい。栗きんとん食う燃堂さんが可愛いな。お母さん、言ってしまうとは…次回が最終回だったりして…。


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