烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    特別冊子がウルトラジャンプ10月号に!25YEARS WITH JOJO!買おうかどうか迷う…。



    ウルトラジャンプ 2012年 10月号 [雑誌]

    以下のニュースを読みました。

    本日9月19日に発売されたウルトラジャンプ10月号(集英社)には、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」の25周年記念ブック「25YEARS WITH JOJO」が付いている。

    「25YEARS WITH JOJO」には、鳥山明、尾田栄一郎、CLAMP、冨樫義博、武井宏之ら22名からのイラスト&メッセージをはじめ、10月6日から開催される「荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展」の紹介、TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」のスタッフインタビューなどを収録。また「JOJO A-GO!GO!」より12年ぶりとなる、荒木の最新画集が刊行されることも告知された。
    コミックナタリー - 鳥山明、CLAMP、うすた京介ら「ジョジョ」描く別冊付録
    あわせて確認。
    集英社の少年向け漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』に1987年から2004年まで、集英社の青年向け漫画雑誌『ウルトラジャンプ』に2005年からと長期にわたって連載されている。シリーズの単行本は100巻を越え、累計発行部数は2012年2月時点で6324万部[1]。2006年の文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で2位に選ばれた[2]。ジョジョの奇妙な冒険 - Wikipedia

     

    私は、ウルトラジャンプは買ってないのですが、さすがに、今回だけは買おうかな?と思ったり・・・。しかしながら、買っても、連載されている作品の多くを、途中から読むことになると思うと、尻がこんでしまいます・・・。

    冊子だけを500円とかで売ってくれた方が、まだ、気が楽なのですが・・・。

    さておき。25周年。私が7歳の頃から連載が始まっているのですね。私が、初めて読んだジョジョは19巻だったのですが、なんというか、ジョジョがある時代に生まれたことが、20世紀の末に生まれて、良かったことの一つですね。

    荒木先生と、同じ時代に生きていることが嬉しい人は、結構、いるのじゃあないかと思います。

    し、しかし・・・ウルジャンを買おうか、どうか・・・。案外私は、コレクションを大事にしないので、そういう意味では、買わない方が良いっちゃあ、良い訳ですが・・・。

    でも、限定品となると・・・と考えてしまいますね。迷っている間に、きっと、売り切れてしまうのでしょうが・・・。


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