烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    ちいΨ王様君臨[斉木楠雄のΨ難36](麻生周一)一言感想ネタバレ注意!ジャンプ09号(2013年)


    約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。読みながら読んでみて。


    覗いている感じの扉絵。不思議な感じですね。麻生先生はマカロンが大好きなのか…。


    犬派、猫派の『好き』前提は、確かに、そうですねぇ…。ラブリーキュンキュンww。骨では確かに選べんわ…。斉木さんって苦労してるな…。


    碇シンジ君的ライオンにふいたwwある意味強いww。斉木さんには『犬』、『猫』は漠然としているのか…。はさまっているwww新キャラかしら?


    猫的には心の声は聞かれてないって思っているのよね。多分。猫がアホだったww猫な訳ないだろうww。斉木さんは一応、助ける気持ちはあるのね。


    自分が可愛いと自覚している猫ってやっかいだな…。全員が猫派じゃあないしね。。。まぁ、確かにエサはやるけど、献上って言われたらなぁ…。


    リセットボタンはともかく、締め切りギリギリの原稿は許されない気がする…。斉木さんも譲らないな…。こんな可愛くないネコを見るハメになるとは…。


    助け方が凄かった…。他にも方法ありそうだけど。。。いまさらだけど、頭の模様が『サイ』になっているのね。ネコの恐ろしさとは??


    小学生みたいなお父さん。猫アレルギーなら仕方ないよなぁ…。ラストの哀愁感が面白い。。。


    次号、節分の鬼と間違えられてなぜかご満悦のあのバカが!?


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