烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    小説ブログ実験「マンガ研究会と超攻機動戦隊ジャスティンマン」ジャンプ感想破片小説第5話 。


    自分でもどこに向かって行くか分かりません。

    第5話「マンガ研究会と超攻機動戦隊ジャスティンマン」

    『第8回』に関して、想像していたことが、全然というか全く、違った件…であるという。。普通にオワビの文章出てきたワロタww。全くもって…全然、違った件…自分の想像力にびっくりまん。記憶が信じられない…。6年ぶりのかな?こんな風に思ったのは。

    あの時、私は職員室にいた。マンガ投稿に情熱を燃やしていた私は、画力が…と日々悶絶する日々を送っていた。知り合いのマンガ研究部員に読んでも貰うと、「ふーむ。これは、だいぶ前にノートか何かに書き溜められたネタなのでは?」としたり顔で言われる。その時に私が夢中になっていたのは、ヒーロー。そういう題材だった。分かりやすい勧善懲悪のストーリー。ヒロインの道子。ニックネームは『みーちちゃん』が可愛い感じで描けたと思ったのだけど…。

    私は郡部。彼は市内。都会の人は冷たい…か、と言うほどには、どちらもそこそこ田舎者なのだけど。それでも数少ないマングース(漫画家志望の人)だから、色々とアドバイスを貰う。「第一話は、先のストーリを思わせる展開じゃあないと。」そんな言葉。「というか、街の背景がバキバキに下手だよね…。はぁ~。」何、その言い方…まるで精神攻撃。

    まぁ、リアルことを考えれば、彼のプロじゃあない訳で、話半分に聞くべきなんだろうけど、マンガ家志望の人にはでよくあるプロ意識…の氾濫。ごっこ遊びに近いかも。

    恋するエジソン第10話「水操玉」

    おっといけない。考え事をしていて、夕方にやっている特撮番組、『超攻機動戦隊ジャスティンマン』が始まるじゃないか。一応録画予約はしてるけど、やはりリアルタイムで観なければ。足早に歩き出そうとしていたら、アスファルトの窪みに靴をとられる。何、このデコボコ。こういうのは市役所の管轄なのだなーとか思った。この町はどうなっていくのだろうか…キツイな…。なんか、多分、だけど、市議会の中に『NGのルール』みたいのを作らないと。彼らは、なんらかのペナルティを受けるべきで。いけないいけない。そいうのは『荒らし』の前のなんとやら…ですよね。

    あ、勿論分かってますよ。「嵐じゃないの?」とかいう意見とか出てきそうですが…。まぁ、大丈夫かな。うん。しかし、今日の『ジャスティンマン』は、どんな内容だろうか。ヒロインの麗(うるわし)圭子さん、主人公中山川太氏(ジャスティンマン』)のお二人さんは上手いこと行くのかな…。いっつも、良いところで怪獣に邪魔されちゃう。

    早く家に帰ろう。そして、テレビを見よう。私は再び歩き出した。アスファルトに気をつけながら…。

    続く。

    自分でもどうなっていくか分からないのですが、いけるところまで行ってみます。


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