烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    小説ブログ実験「妄想の道草と孤独」ジャンプ感想破片小説第6話


    まだまだ続きます。

    第6話「妄想の道草と孤独」

    「フードメニューも無料になるのか…。」

    ハンバーガーチェーン店の売り出しのポスターを見て思う。両…じゃなくて量産されてるメニューだから考えるのかな、唐津さん(バーガー唐津)は自社分の料金、利益はどうするのだろう?そんな風に架空の企業のことが気になったり。

    麗(うるわし)圭子さんの演技は今日も87点…やっぱり上手いな。いや、そこまでは上手くないのか…。でも、劇中での山梨キルコさん(助手役)へのDisはハンパなく、よく考えれば、第1話からの伏線を踏襲しているのだな…。なんだかんだで、武器を所持している訳で…。その辺りも考えられていたのだろうか?なんというか?『祈り』の伝播…心のエネルギー描写が超がつくほど具体的なのが今作の面白いところだろうか。『超攻機動戦隊ジャスティンマン』。しかし、『王』の概念が分からんなー。後、川太氏が戦闘中にカレーを三杯食べている所にはツッコミはないのか?

    という感じで、テレビ番組を観た日記を書いたりしてみる。今流行りのブログに書けば良いかな?でも、ネット上での言語のやりとりも、そこい相手がいるとかいないとか、『いる!」って絶対に信じる要素、根拠がないよね…。画面に映っている文字が、私の打ち込む文字以外が全部マザーコンピューターで打ち込まれていたらどうしよう…。そんなことを考える。

    系統。室町香VS安土城…。

    神経系統レベル90…。き、きもちわる。自分でもそう思う。精神と意識の世界。意識が精神を…喰った…。正直、あんな気持ちが悪い…大きなモノを…食し、統べる存在とは…そんなことを考えていた。存在とは、空間とは?まさに最終回を思わせる…。

    どんどんと連想していく意識の中で、まさかのブックメーカー…とでも言おうか、ようやく歯止めが聞いた。これが私の日常。もう、アパートの前まで来ていた。

    ふーむ。今日も生きていた。生きて部屋に帰っていた。私は妄想がち。想像がち。番組はもう終ってた。そらそうよね。だってすごく道草を食っていたから…。

    あーあ。もう寝よう。作るのもめんどくさいし、残飯とか食べてもらう…感じでいいかなー。ふふ。ある意味素晴らしい能力かも?ああ、こんな私を一体、誰がどういう風に救うのだろうか?非常に悲しくなる。社会問題が、実際にこの身に起こりうる現代というか…そういう時代に私は生きている。

    続く。

    いっそ、同人小説にすればいいのじゃないか?と思えました。


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