烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

    スポンサーリンク

    小説ブログ実験「遅刻すると退学です」ジャンプ感想破片小説第13話。


    頑張って更新します!

    第13話「遅刻すると退学です」。

    今日の日の感想…ネタがバレれないように金魚注意報!告白的に、告げてみると。自分の日記だけど、せっかく不知火半袖さんが戻ってきたのに…と考えると、自然と涙が出てきて、新展開のような気もするけど。気のせいだろうか。どうなのかしら?うん。

    ジャンプをして、自分の足元を確認してみる。今日は、火曜日!次は、俺が変わる番…。週番だから、早く学校に行かないといけない。教室での仕事と生徒会での仕事。江迎さんのアイデアは何なのか?それを聞けないままに一週間が過ぎてしまった。枕元の時計をみる。

    14時だと…。そんなバカな寝坊をしようにも、昼が過ぎている…だと?退学届け…あ。そう、でしたね。遅刻一回で、速攻で退学。そんな厳しいルール。こんな時にでも、約束を反故にできない性格が裏目に出る訳か…。

    人類燃堂化…。それが新世界の鍵である。

    仕方がないから映画館へ行く。しかし、小声での話声とか気になるモノですよね。家族がDisりまくっているのが分かる。こんな時に、テレパシーって大変だって分かる。だってねぇ、東京大学AAA判定って、実際のところすごいですよね。ええじゃないか!ええじゃないか!と。小躍りしたくなりますよ。

    しかし、私の中のおっさん(ルール)が厳しい感じな訳で…。わりと身近な問題だったと分かったのだけど、寝坊して遅刻して退学…だけど。メル友とかいない、そもそも携帯電話を持ってないけど…この悲しみをメールで分かち合いたい。

    えーい!ちくしょう☆!ほほえみタイムで元気100倍マッスルー!…てアホか私は…。アホまるだし号(泣き笑い)。人生の中で『別れの場』というのは確かに存在する…。私の人生の小説版があるとするのならばキャラが足りてない…一人称の小説。「子ども達の選択に任せる」なんてカッコウの良い言葉を述べても…結局は退学。

    価値観は色々とある、相手の方が当たり前に考えていたとは…そんなこともある人生。遅刻で退学ってありえない。でも、実際には、そういうルールは作詞は途中で、間奏と間奏に間にハーモニー形で現れるくらいに、それを常識にする力があったりもする。

    世の中は、そういう風に回っている。そう教えてくれたのは…ダンテか…。しかし、ことごとく卒業までのハードル高いのと、人生が辛いのと…。結構、頑張っているのだけどなー。あらら、映画館の店側が気付いたか…。平日の昼間に来る学生にどう対策するのだろうか?通報?

    カンナちゃん可愛い。映画のポスター「カンナ109号」というタイトル。109は暗号ではない…感じかな。スパイ映画だけど…10時9分とか?それはともかく、今日は映画も無理かなぁ。

    続く!

    いつ終るのか分からないですが…。最終的にどんな感じの内容になるのだろうか?


      スポンサーリンク

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    スポンサーリンク

    最新コメント

    track