烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    小説ブログ実験「昼休みの妄想とライン」ジャンプ感想破片小説第15話。


    誰か読んでいるのか!?分からない!

    第15話「昼休みの妄想とライン」。

    もう食べ終わったのか…。ユリ助手がバスの台数を確認しながら紅茶を飲んでいた。このままでは、舞子君が死んでしまう…。それが分かっているのに、食後のティーとは面白い。価値観を疑う。

    宮本さんは…血の冷血なのかな。それとも世相だろうか。来週の社内コンペにも参加するのかな?是非、そこで溜飲をお酒を飲んでいただきたい。あ、いけないマリカさんと約束したっけ…?

    気持ちは来週の社内行事に移っていったが、タイヤの下の舞子君が助かった訳じゃあい。運転手は…ケルベロ君姿での運転は大丈夫なのか?いったい、どうすれば彼女はこうなるのかな?着ぐるみが好きとか、そんなのかな?まぁ、鉄板の展開ですなー。そんな風に考えたこともある。

    こういうこともプエルトリコとかでよくある感じなのかな。特にこの時期?春先の少しの間。周一の部室の内にある、あの連絡管がいいな。そろそろ定時連絡の時間か。これも単純作業と、考えれば、気持ちは楽かな…。うん。

    しかし、こんな展開、全く気付かなかった。まさかこんな窓際部署で働くことになるとは、志波家の電気工事をやっていた時は、もうちょっとやりがいのあるまっしな仕事だったと思えるけど。

    人生の方程式…これで導かれる答えは?分かるな…。先生じゃなくても、分かるな?うん?キスだと…ラインの先にいる中学生のアホな顔が思い浮かぶ。同時に思い出す、マリカさんもウイスキーボンボンで…こんな風になっていたのかな。

    さぁ、明日は新年。私の人生の作中は今お正月です。ずっとお正月なのです。午後をつげるチャイムがなり、部内の人間が全員集合。さぁ、午後からも仕事をしよう。

    続く!

    だいたい700文字くらいです。もうちょっと長い方が良かったかな??


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