烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

    スポンサーリンク

    小説ブログ実験「百倫走と江戸の町並み」ジャンプ感想破片小説第20話。


    まだまだ全力で行くぜ!

    第20話「百倫走と江戸の町並み」。

    箱庭学園全土を巻き込んだ、そうかつてあの安心院さんが冗談で考えた壮行会が始まろうとしているのか…。いや、そうは言っても、結局、誰かがつるんでいるのかもしれない。でも、その辺は分からないのなー。まぁ、結局のところ、めだかさんが獅子目言彦に勝った…とは言えない訳だけど?

    一方で、キルコさんは最後の決意をしていた…だが、その傍らには決断できてないハル先輩がいる。勿論、彼女の好きな人は雑魚(笑い)で、最後の決戦では負けて…彼の人生は壊れるのかも知れない。たけど…本当にそれで良いのか???と内心彼も思っていた。

    少しメタ的ではあるが、第1話を思い出させる感じ…もある。しかし、結局のところ、プラスシックスであるとか…今となって何だったのか?と思えるのは…やはり、彼らはは本格的に登場するまでに、出番という出番が少ないかったのと、活躍するシーンがなかったなぁ…と思う訳ですが…。

    しかしながら、櫻井君がカッコ良い…。プラスシックスには負けたくないか…その気持ちは分かる。実際のところ、手を抜かれても困るだろうし。それが彼の思いであろうか…。

    或いは回想「江戸の町を考える」。

    例えば、こち亀の184巻にも登場したのじゃないか?と思われる神田明神へと続く階段の扉絵…その場所に行って見るとか…。スマートフォンの連想で、イ・ナ・ホ、イ・カ・ホなどなどしか、思い浮かばなくて本当に良かったなどと思って見たり。そういう細かな日常を重ねることが大切で。

    思っていた以上に、ブラタモリとかでも語られるけど、東京は高低差が、思った以上に結構あったりしているのは…みんなご存知ですよね。しかし、それは厳密に言うと、高低差というよりも、標高差であったり。開拓された江戸は、純和風なのか?とか考えたりもするけど、今はそれは関係ない。しかし、江戸時代の人が、スマホなどを、はじめてみ(見)たら「電話?」って…きって思うのじゃないかな?と思ったりした訳です。いや、ま、間違いですよね。江戸人は電話知らないですよね。

    『大きなスナック立石』で夜はwふけてw行く(爆笑)。

    続く!

    回想シーンを加えることで無限の可能性を感じました!


      スポンサーリンク

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    スポンサーリンク

    最新コメント

    track