烈破の一言ジャンプ感想ブログ。
    週刊少年ジャンプの一言感想を書きます。

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    中国のオタクはエロ本をベッドの下に隠さず、教室の共有スペースに隠すのか?


    To LOVEる -とらぶる- ダークネス (3) (ジャンプコミックス)

    むむむ。エロ本とかをどこに隠すのか?の問題。

    日本のアニメや漫画を見ていて感じるんだが日本は親があんまり部屋に入らないので、子供の部屋ってかなり独立した空間になっているっぽいよね。そういった環境なら、部屋の中で目につきにくいベッドの下というのは有効なのかもしれない。

     確かに日本はウチの国と比べた場合、親のチェックが緩いような印象を受ける。昔「親の管理が厳しい」というキャラの話す「親のヒドイ管理」の事例がウチの国だとわりとよくある部類だったのには笑ってしまった。
    中国オタク的エロ本の隠し方−日本アニメのやり方に不具合? - MSN トピックス

    ふーむ。私は、実際に、ベッドの下には、隠したことはないですけど、日本の定番は、ベット下になってますね。

    実際、ベッド下収納とかありますし。また、個人差はあるでしょうけど、親が、子どもの部屋のモノにまで口出しは、あんまりしないような。少なくとも、私は、そうでした。

    買う時に、水際がうるさい・・・というか。エロ関係は、こっそり買うけど。

    では、中国のオタクの人はどうしているのか?

    エロ関係だけでなく、勉強の妨げになる(と親が感じる)漫画なども家に隠すのは危険なのだとか。実際、私が中国の高校に通っていた時もクラスメートにとって一番安全な隠し場所は「教室の共有スペース」ということになっていました。

    ふーむ。教室の共有スペース・・・だと・・・?!

    日本で考えた場合に、先生のチェックがありそうなモノですが・・・案外、生徒のロッカーとかは、そんなに調べないのかな。でも、学園モノのマンガとかでは、持ち物検査とかが「あるある」な希ガスが・・・。

    いや、最近は、そういうのは、減っているかも知れないな。うん。


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